払沢の滝 Q&A

よくある質問をまとめてみました。

Q1:払沢の滝はいつ最大の結氷率になりますか?

A:申し訳ございませんが、観光協会の職員でもわかりません。「1月〜2月の何れかの日です」としか申せません。
  終わってみないとわからない。だからクイズになるのです。


Q2:(7割以上)結氷する日を予想するノウハウがあれば、教えてください。

A: 「氷瀑は1日にして成らず」です。
  「ある程度(7割以上)、氷がはりそうだな」というのは、
4〜5日間寒波が居座った時(氷点下5度以下の気温が続いた時)です。
  その間、朝が寒くても
日中の気温が高い日があると氷が落ちてしまう(融けてしまう)ので、日中の気温も重要です。
  
雨・雪でも氷が融けたり、落ちたりしてしまいます。
  本年の結氷状況ライブカメラで現況を確認しつつ、天気予報で滝の氷具合を予想して
見に来てください

Q3:払沢の滝の住所を知りたいのですが。

A「東京都西多摩郡檜原村5545-2」、および「東京都西多摩郡檜原村5545-3」です。


Q4:観光バス(貸切バス)用の駐車場はありますか?

A:3台分ございます(無料)。くわしくはこちらを駐車スペースの予約等は受け付けていませんので、あしからずご了承ください。


Q5:滝の駐車場のトイレはいくつありますか?

A:身障者用1、女性用4、男性用(小3、大1)です。その他、200mほど離れた場所の「払沢の滝入口バス停(五日市方面)」にもトイレがあります。

Q6:路線バスで行きたいのですが、どうすればよいでしょうか?

A:「JR五日市線」の終点「JR武蔵五日市駅」を地図等でご確認下さい。そこから、西東京バスの「藤倉」行き、「払沢の滝入口」行き、「やすらぎの里経  由数馬」行き、もしくは「払沢の滝入口経由数馬」行きにご乗車下さい。
  約25分で「払沢の滝入口」というバス停が現れますので、そこで下車して、とうふ屋さんの左わきの道を進めば、道標があらわれます。比較的ゆっ  くり歩いて15分程度で滝に到達します。

バス路線図・時刻表(PDF)
どこも経由しない「数馬」行きは、「払沢の滝入口」バス停には停まりません。その場合、「本宿役場前」で下車し、バスの進行方向にあるT字路(信号有り)を右に曲がって進んでください。5分程度歩くと「払沢の滝入口」バス停に到着します。歩行に関しては、一部、歩道がない区間もありますので、気を付けて下さい。

その他、質問等ございましたら、
(社)檜原村観光協会までпF042−598−0069、もしくはメール(info@hinohara-kankou.jp)でお問い合わせください。


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